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綺麗な肌と恋愛がうまくいくのは同じ部分から。

こんにちは、菊池ちえです。

ゆったりのんびりを満喫した後、目尻がいい具合に下がるようで
「可愛くなった」と夫が喜びます。
仕事の日は気づかぬうちにつり目になっているのね…。
ま、真剣ですからね。

* * * * *
今日は珍しく美容のお話。
私、夕食は少ししか食べません。(お酒は飲みます)
食べない日も結構あります。(お酒は必ず飲みます)
太る、うんぬんではなく、肌のためです。正確には肌のためでした。
いまは食べたければ食べるし、なくてもいいと思う日は食べない、という感じ。
もちろんお友達と外食する時は食べますよ。(お酒は必須)
でもお腹いっぱいは食べません。満腹は私にとって不快なので。
あと、砂糖はあまりとらないです。甘いものを好まないというのもありますが、
経験上、砂糖をたくさんとっていると、むくみとたるみにつながるので。
私は大学卒業後から9年くらい看護師をしていました。
夜勤(16時~翌9時)専従という、
夜勤だけの勤務を数ヶ月間していたこともあります。
夜勤専従をしている先輩を見ると、
太るしたるむし、疲れ顔になるし…ひどいもんなんです ~_~;
で、どうやったら夜勤でも肌が荒れず、むくまず、
朝の引き継ぎまで元気でいられるか、を
試行錯誤&実験した結果
【夜はほんの少し、砂糖は控える】
に行き着いたんです。
私、べらぼうに美しいわけではないですが
ごく少量のメイクで現在38歳。シワ、たるみ、法令線が本当に少ないんです。
↓修正ナシです↓
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これ、習慣のおかげだと感じます。
朝メイクしたら夜まで直す必要がありません。崩れるほどメイクをしなくても肌は綺麗だから。
でもね、肌のためといっても
たくさん食べることや、甘いもの、おせんべいなど間食の習慣をやめられない時期がありました!(◎_◎;)
その理由は
深い部分で、私自身を好きではなかったからです。愛情に飢えていたんです。
たくさん食べることで、自分の空虚感や不安を埋めていました。
肌のため、と理性で良い習慣を課していた時は、月に何度かたくさん食べずにはいられませんでした。
そして、生理前は毎月フェイスラインに吹き出物、たるみもあり、顔の乾燥がひどくワセリンを塗っていました!(◎_◎;)
吹き出物は生理前だからと諦めていましたが、
いやいやいや… 自分の深い部分での愛情不足が本当の原因でした。
自分を理解して、共感して、願いを叶えて、毎日愛するようになったら
食事は少しの量で満足し、おやつは不要になり
男性に愛され、肌トラブルは0になりました(^^)
綺麗な外見、肌を作るのは
理性ではダメで、脳の奥からであることを
医療者の立場からも、一人の女性としても経験しています。
自分の深い部分、脳の奥が
愛情で満たされているかどうかは、肌や外見に必ずでます。40歳頃からは顕著にでてきます。
だから若い頃は皆綺麗だけど、35歳を過ぎると
若々しい人と、老け込む人に分かれます。
【内側から綺麗になる】
のと
【選ばれ、愛され、大切にされる】
のは
同じところから発生するんです。
年齢より老けてみえる、アトピーがある、肌がたるんでいる
などの方は一度
きてみてくださいね。あなたの脳の中を診断しますよ(^^)
そして、あなたのスッピンが本当に綺麗になる方法をお伝えします。

 

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